제목   |  鶴竜も休場!右膝違和感…稀勢の里は初の一人横綱へ 작성일   |  2018-11-09 조회수   |  62

 

鶴竜も休場!右膝違和感…稀勢の里は初の一人横綱へ

 

 

 

                                                         

 

 

 


大相撲の横綱鶴竜(33=井筒)が、九州場所(11日初日、福岡国際センター)を休場することが分かった。8日、福岡市内で取材に応じた師匠の井筒親方(元関脇逆鉾)が明かした。鶴竜は時津風に出稽古した6
日も、前頭の妙義龍、錦木と計19番で17勝2敗だったが、右足首などに違和感を訴えていた。


これで、この日午前に休場が判明した白鵬に続いて、2横綱の休場が決定。9月の秋場所で9場所ぶりに皆勤して10勝5敗だった横綱稀勢の里が、九州場所は初めて一人横綱として土俵に上がることが決まった。

稀勢の里はこの日午後、九州場所の会場となる福岡国際センターで行われた前夜祭に参加した。土俵入りを披露後、一人横綱として臨む可能性が出てきたことについて問われ「やるべきことをしっかりやるだけ」
と、短い言葉に力を込めていた。

 

 

リンク:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00386101-nksports-fight
 

 

 

【単語】


1.  大相撲 : 日本相撲協会が主催する相撲興行。
がっぷりと四つに組んだ力士同士の力が拮抗する取組。取り組みがおおよそ4分を超えると「水入り」になる場合がある。
2.  初日 : 演劇・相撲などの興行物や展覧会などの最初の日。しょじつ。
3.  休場 : 競技や興行などに出るのを休むこと。興行場などが休業すること。
4.  前頭 : いちばんまえ。先頭。
5.  違和感 : しっくりしない感じ。また、ちぐはぐに思われること。
6.  皆勤 : 一定期間内を、指定の休日以外は1日も休まずに出席・出勤すること。無欠勤。無欠席。
7.  横綱 : 相撲で、力士の最高位。また、横綱力士の略称。本来は大関の中で、2を締めることを許された力士をさしたが、現在は、日本相撲協会が免許する地位。
8.  土俵 : 相撲を取る規定の場所。 20俵の小俵を土中に6分を埋め,4分を地上に出し,内径 454.5cm (15尺) の円型につくるが,うち4俵が徳俵である。 
9.  前夜祭 : 記念日や祝典などの前の晩に行われる催し。⇔後夜祭。
10. 披露 : 広く人に知らせること。世間一般に発表すること。

 

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